【3331】こちら雑貨屋ブルドッグ研究所

5年連続赤字、3331雑貨屋ブルドッグ の真実を追う

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



広告


<広告>

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

アクサスHDの理論株価は85円である。(よく見積もって)   2/11追記

最近の雑貨屋ブルドッグさんは 2/5は 一時ストップ高とおもいきや、約半値の112円をつけたりと 激しくお盛んなご様子。

ScreenShot_20160206142644

 

yahooファイナンスの掲示板も、なにやら香ばしいコメントが飛び交っていますね。

 

普通の材料ならもう一回騰がって暴落^^今回の材料は普通じゃない^^IPO関連が上場前に買える^^しかも株価が未知数^^ほっとけば爆益^^

 

【K岩、爆上げ予想キタ一一一!!!\(^_^)/】 ファイナンス「年間MVP」受賞者 圧倒的パフォーマンスを誇るK岩氏 来週の週間予想も買い推奨だが 有料サイトでは中期(2月28日まで)買い上げ予想が 掲載された!!!!!!!\(^_^)/ ファンダメンタルズの壁、チャートの窓を交えたテクニカル分析を詳しく解説、急騰イチオシ銘柄に!!! ホルダーおめでとう!!!!!♪♪♪

 

【そんなん小さい小さいww】 大局で考えても、このままだとブルドッグは終わっていた。 それを社長が救ったのです、赤字赤字で上場廃止目前だったところを蘇ったのは事実。これだけで、時価総額13億円で終わるわけない材料でしょ。 なおかつ、1:1という信じられない交換比率で、新規上場のアクサスHDに換えてくれると言うのだからね。 もちろん、ブルドッグホルダーを救う以上に社長自身、大株主として救う手段でもあるのだ。 これからアクサスHDの未来を見据えてブルドッグの販売網を活用して成長させていくでしょう。もしくは、夢を語るでしょう。 赤字ブルドッグの二の舞は避けたいだろう。社長も困りますからね。

 

情報も玉石混交状態ですので 客観的にアクサスHDの理論株価がいくらなのか、私なりに考えてみました。

 




広告


収益性(PER)を元に分析

株価は業績に追随する。

どんなに上下動が激しい銘柄も、最終的には業績に基づいた株価に落ち着いていきます。

ということでアクサスHDの中心となる、アクサスの業績を見てみましょう。

 

①アクサスの叩き出す利益は?

ScreenShot_20160206234954

(出典:新規上場申請のための有価証券報告書 のP23)

経常利益が1.8億円 純利益が-7.9億円

と大きな差がありますが、保有株の雑貨屋ブルドッグ評価損を織り込んだのでしょう。

したがって株価算出根拠としての収益は 経常利益 1.8億円をベースとしたいと思います。

 

なおアクサスHD=アクサス+雑貨屋ブルドッグ

ということでブルドッグの利益も考慮する必要がありますが クソ赤字なので、今回はあえて無視します。

 

②アクサスHDの発行株式数

どんなに利益が出ていても、1株あたりの利益が少なければ 株価も安くなります。ということでアクサスHDの発行する株式数をみてみると

ScreenShot_20160206234749

(出典:新規上場申請のための有価証券報告書 のP11)

 

32,258,453株 と書かれていますね。

 

上記数量となった経緯は ・株式移転比率が ブル:アクサス=1 : 11 ・雑貨屋ブルドッグの発行株式総数=10,260,500株 うち自己株式2,047株 ・アクサスの発行株式総数=2,000,000株

より

(10,260,500-2,047)+2,000,000×11=32,258,453 株

ということなのでしょう。

 

 

③アクサスHD 1株あたりの利益

①、②より

アクサスHD1株あたりの利益は

経常利益¥182,789,000 ÷ 発行株数32,258,453=5.7円

いくら黒字企業といえども、発行株数が多いため、1株あたりの利益が少ない結果となりました。

 

 

④アクサスの理論株価

あとは市場環境を加味するだけなのですが、ここ最近の日経平均PERは15前後

ScreenShot_20160207150905

出典:http://nikkei225jp.com/data/per.html

 

なのでアクサスHDの想定PERも15としましょう。

 

結果理論株価は

経常利益 182,789,000 円
発行株式数 32,258,453 株
1株あたりの経常利益 5.7 円
想定PER 15 倍
理論株価 85.0

  [1株あたりの経常利益 5.7円] × [想定PER 15]  ≒ 85円 となりました。 現在の株価(2/5終値)が130円 ですので随分と割高な印象です。また、今回は雑貨屋ブルドッグの赤字を考慮すると、理論株価は更に下落することになります。

 

 

今後の成長性

いやいや、アクサスはこれからどんどん成長していくんだ!その将来性に投資するんだという前向きな方もいらっしゃるでしょう。 私も当初それを期待しておりました。が過去の事実を調べると・・・

 

参考記事:アクサスを研究せよ!(業績編) ※H24年8月の売上が急減しているのは決算期変更によるもの。

 

グラフを見ても分かるように、他企業(ナカイ/ACデコール)を買収したにもかかわらず、連結売上高がどんどんジリ貧になっていることが分かります。 おそらくコスモス薬局の出店攻勢に押されているのではないかなと。なかなか外部環境は厳しいと思われます。

image

出典:ロケスマweb

 

 

 

また、買収したナカイ/ACデコールが H23-24にかけて業績が回復しているように見えますが これはアクサスの一部事業を譲渡したから。 これで対外的に再建した体を作りたかったのではないかと思われます。

図12

(出典:官報)

 

結局2012年7月にACデコールを吸収合併しちゃうので、Totalで変わらないんですけどね。

というわけで、アクサスの今後の成長性については

・買収企業を再建する力がない(ナカイ・ブルドッグで実証済み) ・アクサス本体も厳しい外部環境下にある

という理由から、私は疑問視しています。

 

 

まとめ

なんか盛り上がっている中すみませんが、中長期目線からみたアクサスHDは

・株価的に割高 ・今後の成長性も疑問

という理由から投資に値しないと私は考えます。

 

まぁ、あくまでも1個人の意見として参考としていただければ。

 

▼実店舗調査の様子を知りたい方は、下記ご参考まで。 アクサス 実地店舗調査集 byミンチ研究員

 


2/11追記

twitterで下記指摘がありましたので、説明補足しておきます。

 

無視した理由① 理論株価が出せなくなるから。

雑貨屋ブルドッグのH27年度純損失は、1.8億。

アクサス単体の利益(経常だけど・・・)が1.8億 なので、足すと 0 になり、PERベースの株価算出ができなくなります。

 

無視した理由② ブルドッグ赤字の主要因は大きな固定費で、統合によりある程度解消されると予測

 

ScreenShot_20160211131005

(出典:H27年8月 決算短信

PLの内訳を見ると、赤字の主要因は
給与・支払手数料・賃借料・水道光熱費などの固定費 であることが分かります。

これらは経営統合により、ある程度合理化されるのではないかと予想。黒字化はまだ難しそうだけど。

 

まとめると、ブルドッグの赤字を盛り込むと、まともな理論株価が出せなくなるので
アクサス単体の数字を使って算出しました。

なので85円は よく見積もって の数字 ということです。

これがいまや310円(2/10終値)ですからねー。
実態のわからないものに投資するほど怖いものはありません。

 

 

アクサス単体の純利益が、
保有株ブルドッグの評価損というイレギュラー要素を織り込んで -7.9億円
なので、まともな理論株価が出せないんですよ。

苦肉の策として経常利益を使ったことをご理解ください。

関連記事


↑ブログの応援・資料印刷希望の方はクリック!

<広告>

[ 2016/02/11 13:40 ] 株価分析 | TB(-) | コメント(13)
コスモス薬局、すごい出店攻勢ですねぇ。
ヤフー会社情報によれば、「九州地盤のドラッグストア。食い合いおそれず小商圏に大型店多店舗展開。ディスカウント徹底」

ブレーキの壊れた暴走機関車のように出店攻勢。これは普通に厳しいなぁ。薬局みたいな系統は付加価値を付けにくく、価格競争に巻き込まれやすい。価格競争で、地場の薬局を潰してから、利益を出していく感じなんでしょうね。小売の中でも、薬局、ガソリンスタンド、酒屋は特に価格競争が激しいね。


アクサスは化粧品を強化したりとか独自路線を開発して付加価値を追求していますが、どこまで戦えるのだろうか?
[ 2016/02/07 19:37 ] [ 編集 ]
株主優待(クオカード等)、配当復活、自社株買い、黒字転換などの株価対策があるかも。
アクサスHDがあえて上場維持を選択したということは、それなりのストーリーがあっての判断だと思います。

ですから、ブルドッグやアクサスの現状での理論株価は、あまり意味がないように思います。重要なのは今後の戦略、つまり、どのような手をうってくるかでしょう。

ブルドッグ時代が散々だったので、債務超過の解消に加えて、株主優待、配当復活、自社株買い、黒字転換など、これらの株価対策のどれかだけでも実施されれば、インパクトは大きいと思います。

例えば、アトムやコロワイド、吉野家、マクドナルドなどは、PERや業績推移では説明のつかない株価が付いていますが、アクサスHDの場合も、打つ手によっては、これと同じことになる可能性は大いにあると思います。

それに、現在の時価総額は、まだ、たったの【13億円】ほど。

色んな株価対策が可能である、黒字のジャスダック上場企業としては、あまりにも小さすぎる。
[ 2016/02/08 00:13 ] [ 編集 ]
レスです。
ジョージ研究員

2014年の5月にOPENしたアワーリカー。半年後に閉店。ちなみにコスモス薬局の隣でした。
http://3331bulldog.blog.fc2.com/blog-entry-25.html

アクサスの強みは化粧品。百貨店で扱っているような一流のブランド商品が安く手に入ること。
ここを中心に据えて差別化するしかないとおもいますね。

それにしてもコスモスの拡大ペースおそるべし。
関係者筋からの情報によると、コスモスの社員さんけっこう強気な方が多いそうです。


投資家H研究員
アクサスが上場を選択した経緯については色々推測がございますが、当ブログを過去記事から舐めてもらえればなんとなく分かっていただけるかなと。

短期的には理論株価なんて意味を成さないでしょうね。

おそらく久岡社長は、増資による資金調達を狙ってくるでしょうから
何かしらの株価対策は打ってくるでしょうね。


ただ本ブログは中長期スタンスを基本としています。
小手先の手法に惑わされず、冷静に企業価値を見る視点も重要かと思います。









[ 2016/02/08 06:49 ] [ 編集 ]
自分は株で儲けたいので上がるか下がるかだけを考えています。
ぶちゃけ30円台で買っていたら儲けていたでしょう。
これだけ急騰してますから買ってもおかしくはないと思う。
ただそれは投機とういう意味で。投資の対象にはならないかな。
このブログでも研究した通り、アクサスの経営には疑問しか持たない。
ここの会社の将来性に投資はしないですね。
[ 2016/02/09 15:10 ] [ 編集 ]
一連の動きを見ると、一般投資家による投機とは考えにくいですね。
非常に柄の悪い仕手筋が入り込んだ先と同じような、無茶苦茶な動きをしています。

ここまで相場が発展しているのも、仕掛けた筋が仕込んだ株を売っておらず、どんどん吸収しているからだと思うのです。吊り上げて売却し差額を儲けるという目的の筋ではないでしょう(そういう筋なら100円までが限度です)。今回は、最終的に誰も付いて来れなくなって、筋さんが大損というパターンだと思いますが、それでも構わない何か別の目的があるんでしょうか?

アクサスとの経営統合(昨年4月)や、統合比率発表(昨年10月)では全く株価が動きませんでした。本来なら、それらのニュースで動くはずなんですけどねぇ。

昨年末からの動きを見ると、大量に仕込んだ平松氏は10%近くを売却してしまい、相場が崩れるのは必至だった。経営統合後の株価上昇というプラン実現に危機感を覚えた「一般投資家ではない人たち」が急遽仕掛けた、という感じがします。
[ 2016/02/09 18:04 ] [ 編集 ]
今日の終値は230円かぁ~
ストライカー研究員

投資に値するかどうかの判断基準の1つは、その会社を信頼できるか?
ということだとおもいます。

上記に該当しない場合は投機かなと。


投機ではなく投資の結果で、ブルドッグの株価が上がって欲しかったなぁ。



ジョージ研究員

誰かが売り抜くために、この盛況な相場観を作り出しているということでしょうか?


あと経営統合後、久岡社長のアクサスHDの持ち株比率は単純に考えて
(11-10)/11=約91%  ※厳密にはブルドッグ保有分も加味するとそれ以上。

借入比率の高いアクサスからすると、増資して経営の安定性を増したい
と考える気がします。

その時の高い株価を演出するために、第三者に釣り上げを依頼している
というのは、考えすぎでしょうか?




[ 2016/02/09 23:49 ] [ 編集 ]
売り抜くというよりは、高値維持が目的じゃないかな?
もっとも、いくら高値維持した所で、オンボロ会社の増資を引き受けてくれる第三者なんて見つかりっこないですけどね。時価10億の株を、3億にディスカウントして増資するような系統なら話は別ですが。

売り抜く目的がないから、ここまで高く出来るんですよ。相場で利益を出す目的が無ければ、資金が続く限り上値を追っていけばいいだけですから。
[ 2016/02/10 09:57 ] [ 編集 ]
祭りは終わりましたね
ミンチさんへ 経常利益でEPS 5.7円としていますが、一般的にはEPSは
純利益でみるものだと思っていました。
実際は3円程度x15倍としても50円程度の価格だと思います。
純資産が18億あるので、少し色をつけても60円程度かなと思います。

また、今回の株価上昇の理由ですが、移転比率1:11であったことだと思います。
つまり、3200万株に膨れ上がるけど、ブル株主の株数はそのまま持ち越される。
ただ、株主構成が大きく変わる。

アクサスオーナー2200万株+ブル社長320万株→
合計 ざっくり2520万株でひさおか代表が筆頭株主に。
総株数が3220万株だとしてヒサオカ代表が約80%の筆頭株主になるだけです。

そうやって考えると、80%一人のオーナーが握っているのであれば
確かに純資産で60円の株が28円では安すぎるという発想になったのでしょう。
このあたりに目をつけた筋はさすがだなと思います。

またジョージさんが言っているような本尊が会社というのはとても思えないですね。
今日までの動きをみると普通の仕手株だと思います。
会社ぐるみで100万株単位で動かすと、今はもうすぐバレてしまうと思いますがいかがでしょうか?

ただ、筆頭株主が80%となると、30%は必要ないです。
50%あれば十分だからです。ですから、1000万株程度の増資が可能なように思われます。
300円程度の価格で1000万株増資できたら30億ですね。
(市場で1000万株も売れないので、多分増資になると思います)
あくまでもこれは推測の域を出ませんが、もし増資ができたならば・・・
この先は言いませんけど、わかりますよね。

実はこの手法は数年前から流行っていて、ライザップの健康が夢展望などを買収したときも似たような手法でして、いずれ不必要な株は売り抜けるか増資で使われます。


アクサス社のブル買収劇は非常にストーリー性の高いものであったように思われます。
[ 2016/02/16 15:39 ] [ 編集 ]
誰が仕掛けていたのかはわからない。しかし、一つ言えることは、平松氏が抜けた後に仕掛けていた仕手筋は、法令違反を犯していたであろうということ。

金商法では5%ルール報告義務があり、仕手筋はその報告を怠っているのです。さらに、10%ルールで短期売買利益返還が必要になる疑いもある。

平松氏のように、きちんと法律に従って遊ぶなら問題ないんだけど、2番目の筋(これは平松氏関係ではない)のようなやり方は、法的に追求されないといけない。
[ 2016/02/17 18:13 ] [ 編集 ]
Re: 祭りは終わりましたね
売りぬけ投資家研究員

理論株価の算出根拠となる利益は、純利益で間違いないですよ。
ただ前期はイレギュラーな数値だったので、例外措置として経常利益を採用しました。

ご指摘のように実際の理論株価は85円よりもさらに低いですね。


増資はほぼ確実にあると思います。80%もオーナーが握っている上場は聞いたことないですからねぇ。


この先は・・・というとどこか買収するということでしょうか?
アクサスは買収がヘタだからなぁ・・・


あと私の推測では
アクサスは2011-2012年ごろには既にブルドッグを買収することを考えていたと思います。
なぜなら2012年にわざわざ決算期を3月⇒8月(ブルと同じ)に変えているからです。
[ 2016/02/19 01:07 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
5%ルールって自動的に起こるのかと思ってました・・・。

うーん一体誰が動かしているんでしょうね?この相場。
アクサスの間接的な関係者かしら・・・
[ 2016/02/19 01:08 ] [ 編集 ]
経営統合すると、アクサスが持っている329万株の処理が問題となります。
実質的に自己株に変わるんだけど、なぜか市場か市場外で処分するとか言ってるらしい。

持ち続ける選択肢が無いみたいな妙なことをIRが言っているらしいのだけど、子会社の持っている株だけ親会社が買い取れば済む話なんじゃないのか?アクサス的には経営権を保っているのだから自社株なんて持っていても仕方が無いわけで、選択肢が他にあっても売ってくるでしょうけどね。

329万株だと100円でも3億円。市場外でもブローカーぐらいしか買い手は無いだろうし、市場で売られたら捌き切れないのではないか?
[ 2016/02/20 19:02 ] [ 編集 ]
適正株価
アクサスHDの適正株価の算定ですが。

1.経常利益を使うのなら経常利益☓(1-法人税実効税率)でしょうね。

2.ブルドッグの損失も加味すべき。(赤字の原因となる固定費が経営統合により削減されるとの主張ですが、あくまで株式移転なのでブルドッグ社は別会社として存続し、第1Qの業績見ても全然回復の兆しが無いことから、理由にはならないと思います)

3.PERを市場平均の15倍を使うのは失当です。業績右肩下がり、徳島の会社であれば市場平均よりも低い数値を使うべきでしょう。

4.極めて低収益の会社にPERベースで適正株価算出するのはかなり無理があります。やるとすれば、BPSから出すべきでしょう。試算するとBPSは50円程度。PBRを何倍にすべきかは意見の別れるところですが、含み資産無し(むしろ過剰在庫なので評価減すべき金額が大きそう)・低収益・マイナス成長を考えれば、PBRは0.3~0.6くらいでは。

だから、私の試算では20円から30円位となります。
[ 2016/04/01 16:51 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
スポンサーリンク
ブログ内検索
プロフィール

ピーターミンチ

Author:ピーターミンチ
ピーターリンチ・本多静六に憧れる個人投資家です。
大学時代、みなが使っていた雑貨屋ブルドッグ。
そのブルドッグが実は上場企業で、ズタボロの状態になっていた事に興味を持ち、株主に。実地調査を織り交ぜながら研究します。

2014/12/05
長期投資ブログランキング1位!
(投資は自己責任でお願いします)



本ブログがお役立ちましたら、
愛のクリックお願いします!


★私の投資観・意気込み
★ブルドッグの歴史年表
★ブルドッグのすべて
★ブルドッグの応援歌♪
カレンダー
12 | 2019/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
ブルドッグ最新情報
Yahooファイナンス掲示板
訪問研究員数

UU数/PV数
2014年
10月 96 / 655
11月 1,025 / 5,909
12月 4,010 / 12,838
2015年
1月 3,948 / 16,299
2月 3,475 / 13,577
3月 4,024/ 14,449
4月 7,336/ 27,927
5月 13,111/ 28,947
6月 7,907/ 20,664
7月 6,182/ 17,149
8月 5,890/ 14,447
9月 4,549/ 11,257
10月 4,066/ 10,604
11月 4,068/ 10,416
12月 4,401/ 12,138
2016年
1月 4,284 / 12,379
2月 22,155 / 54,237
3月 5,724 / 11,698
4月 3,340 / 6,706
お問い合せ・ご連絡
本研究所へのお問い合わせ・共同研究の申込などはこちらへ。

名前:
メール:
件名:
本文:

広告
おすすめ記事
今日のブルドッグさん心拍数


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。