【3331】こちら雑貨屋ブルドッグ研究所

5年連続赤字、3331雑貨屋ブルドッグ の真実を追う

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アクサスを研究せよ!(業績編)

前回記事では、雑貨屋ブルドッグの親会社アクサスの沿革から、
その行動パターンのようなものが見えてきましたが、

今回はアクサスの業績面の数値を分析することで
印象論以外の正確な姿を考えていきたいと思います。
1423594028_Line-chart.png



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ちなみに下記がおなじみの元データです。
アクサス関連企業決算情報(A3版)
(クリックすると拡大します)




では上記数値を元に指標を見てみましょう。


①売上高推移編

アクサス関連企業売上推移
(クリックすると拡大します)


H18-20のアクサスの売上が不明ですのでグラフ上で表現していませんが
ナカイ/ACデコールについては、年々縮小傾向であった様子が分かると思います。

ここで注目していただきたいのは、

H22 アクサス単体の売上高

H25 アクサス(デコール吸収後)の売上高



がほぼ同じ水準という事実。
つまりナカイを吸収し、さらなる成長をしたわけではないということ。
この事実は個人的にちょっとガッカリでした。。。



ちなみに
H23年3月期において、
ナカイ/ACデコールの売上高が約1.5倍の39億円に増加した一方
アクサスは20億円売上が減少。

これはアクサスのLS事業部・アレス事業をナカイ/ACデコールに譲渡したためです。






②原価比率推移編
アクサス関連企業原価比率推移
(クリックすると拡大します)

ナカイ・アクサスともに原価比率が70%を超えています。
対して雑貨屋ブルドッグは長年50%を切る水準で推移。

この20%以上の原価率の差は、利益の出方に大きく影響を及ぼしますから
作る自社商品の品質・在庫管理をしっかり押さえておけば
ブルドッグは高収益体質企業として発展していたのかなと思いました。

また、雑貨屋ブルドッグ1Q決算では、
売上原価:589(百万) / 売上高:874(百万) = 原価比率67.4%


アクサスから一部商品を仕入れているにもかかわらず、
原価比率がアクサスよりも下回っている。

このことから、
アクサスが取引を通じてブルドッグから吸収している説は薄い
と思いました。




③営業利益推移編
アクサス関連企業営業利益推移
(クリックすると拡大します)

本業のパフォーマンスを表す営業利益率ですが

アクサス本体はかつては3%前後を維持。

対してナカイ/ACデコールは一時 -10%を越えるなどアップアップでしたが
吸収合併前のH23年最終年度では+1.6%と黒字化しています。

ただこの黒字化についてはお化粧の可能性が。

なぜなら前述したように
H23年、アクサスがLS事業部・アレス事業をナカイ/ACデコールに譲渡しているからです。


ちなみに下記は
ナカイIR資料掲載の、アクサスによる事業再生計画目標数値です。
ナカイ事業再生計画H20-22
(出典:平成 21 年 2 月 16 日事業の現状、今後の展開等について
(クリックすると拡大します)

好調な事業部をくっつけて無理やり黒字化させ
計画通りアクサスが資本参加して再建しましたっ!
って形にしたかった?



さて
ナカイ/ACデコールを吸収した後のアクサスは
H24年(2012年)3月期において
営業利益率3.4%をたたき出します。

しかし直近のH25-26年(2013-2014)は2%に下落。
売上高も減少傾向にあるため、競争が激化しているのかもしれません。





④販管費率推移編

ジョージ研究員が販管費についても言及していたので
販管費率も出してみました。
アクサス関連企業販管費率推移
(クリックすると拡大します)


ナカイ時代の販管費が一時45.3%とすごいことになっていますね。
固定的な費用が膨らみ過ぎたことが、ナカイの衰退を招いたのでしょう。

店舗閉鎖などのリストラを進めることで、最終的に黒字化したことが分かります。


アクサスについてはデータが限られますが
H21年(2009年):20%

H25年(2013年):25%
に上昇しています。


そして直近H26年(2014年):22.6%に低下。

売上高が減少している中での低下ですので
リストラが実施されたと考えられます。


事実、ある筋の情報によりますと

【H25年5月】 正社員:210名 アルバイトパート:340名 店舗36店舗
↓ 
【H26年11月】 正社員:220名 アルバイトパート:300名 店舗31店舗



といった変化があったそうです。





⑤自己資本比率推移編

アクサス関連企業自己資本比率推移

(クリックすると拡大します)


アクサスが買収してきた企業の自己資本比率はアクサスよりも高めです。
特にナカイを完全に吸収後は、自己資本比率が14%前後にアップしています。

連結数値が
H24年27.6%⇒H25年13.7%に低下しているのは
ブルドッグを買収するために借入金を調達したためなのでしょうか??





⑥在庫回転率

流動資産の詳細な内訳がわかるものは
H21年のナカイのIRに記載されていたものしかありませんが
算出しますと

在庫回転率
= 売上原価10,949÷商品2,722=4回




先日作成した分析資料と比較してみると・・・
企業別_在庫回転率(大)
(クリックすると拡大します)

ブルドッグと比較すればかなりいいのではないかと。





以上長々と分析して参りましたが
まとめますと

・ナカイ買収後のアクサスは順風満帆というわけではない

・雑貨屋ブルドッグよりも原価比率が高い⇒取引を通じて吸収しているわけではない?

・営業利益率は競争環境激化のためか最近低迷

・直近でリストラを実施したことが販管費率に表れている

・自分よりも自己資本比率が高い企業を買収し、財務状況を改善させている。

・原価率の高さを回転率でカバー




てな感じでしょうか。

正直細かく出しすぎて整理できてない感がありますが
コメント欄で補完していただければ・・・。

また、ソースが異なる数値を色々こねくり回して作ったので
間違いあるかもしれませんが、発見しましたらご指摘していただければと思います。
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[ 2015/02/12 22:20 ] 親会社アクサスのこと | TB(-) | コメント(21)
例えば、アクサスが100円で仕入れた商品を120円でブルドッグに売っていたとすれば、この取引のアクサス側の売上原価率は83%ですが、卸としては暴利です。この時、ブルが小売で200円として売った場合、ブルドッグは本来原価率50%のところ、アクサスを通すことで原価率60%になってしまいます。このモデルでは、アクサス経由で仕入れた商品の売り上げの一割がアクサスに上納されるという事になります。

このように、アクサスの原価率推移を見てもわかることは少なく、ブルドッグの原価率推移のみが役に立つ情報になります。円安とはいえ、卸業者や製造業者も努力してくれているはずですし、ブルのほうでも販売価格を多少は引き上げたでしょう。にもかかわらず、これまで40%台前半の原価率が67%にも上がるというのは、アクサスがかなり抜いてるんじゃないかと疑うに十分だと思うんですが?
[ 2015/02/12 23:15 ] [ 編集 ]
訂正:ブルは40%代後半の原価率でした。
[ 2015/02/12 23:27 ] [ 編集 ]
んんん
同じ商品で考えた場合
アクサス・ブルドッグそれぞれの最終購入者への販売価格は
基本的に同価格ですよね。

ジョージ研究員の前提で考えると
ブルドッグで200円で販売できる商品は
アクサスでも200円で売るということ。


アクサスの原価率は約75%ですので
アクサスの仕入原価は150円

ブルドッグに120円で売ったとしても
赤字になりませんかね?


まぁ実際は商品ラインナップが業態によって異なるので
ひとくくりには言えないと思いますが・・・。
[ 2015/02/12 23:58 ] [ 編集 ]
H24年の連結数値27.6%からH25年13.7%に低下しているのは、アクサスが連結自己資本を正しく発表しなかったからです。アクサスのH24年の連結数値も本当のところは13%ぐらいだったはずです。
[ 2015/02/13 00:04 ] [ 編集 ]
アクサスの場合、酒類卸がありますよね?これの原価率は8割以上あるのは確実です。酒類卸売りの粗利率の低さは有名であり、普通に考えて、10%以下の粗利じゃないかな?そして、アクサスの売上げの半分ぐらいは酒類卸だと私は見ています。

アクサスの小売部門の粗利を分析するなら、酒類部門を切り分けないと、わかることは少ないと思います。
[ 2015/02/13 00:10 ] [ 編集 ]
事業部別のシュミレーション
ジョージ研究員の指摘通り
確かにアクサスには複数の事業があり
各々原価率は異なると思います。


仮にジョージ研究員の想定で考えると

・売上の半分が酒類卸(想定)
・酒類卸の原価率90%(想定)
・全社原価率75%(H26実績)

という与件式から
酒類卸以外の事業部の原価率は60%ということになります。

つまりブルドッグの原価率67%を下回っているため
7%分を抜いていると考えることができますね。



しかし、私の手元にある酒類卸の売上構成比は
H26年において21%です。

この前提でいくと
酒類卸以外の原価率は71%


よってブルドッグとの取引で間を抜いているとは考えにくいのではないでしょうか。

[ 2015/02/13 01:14 ] [ 編集 ]
どうなんだろうな?開示情報だけでは、何ともいえないですね。酒類小売の原価率は80%ぐらいあると思いますし、一般の小売ではもうちょっと原価率は低いかな? 

私は、ブルドッグの原価率の異様な上昇から、抜き過ぎだと思ったんですが、確かに違う見解も取れますね。

とはいえ、ブルドッグのように50%を切る原価率の企業が、67%まで原価率を上げてしまったというのは、売上のハードルがかなり高くなったことを意味します。10億の粗利を得るのに、20億売れば済んでいたところが、30億売らないといけなくなったんですから。しかも、売上が増えれば販売管理費がパート増員などで増えることを意味します。つまり、1.5倍ぐらいの売上を作ったぐらいでは、逆に業績が悪くなってしまうのです。
[ 2015/02/13 02:24 ] [ 編集 ]
PB製造の子会社は解散しましたね。
これで、ヒット商品開発による一発逆転も難しくなりました。
ここまで商品ラインナップを変えてしまうと、過去の取引先との関係も切れたでしょう。

旧ラインナップを原価以下で売り切ったように見えますが、こういう売り方って取引先も良く思わないです。お客さんが安値覚えしてしまって、通常価格では売れなくなるから。大安売りするぐらいなら廃棄してくれたほうが良いです。

アクサスよりもブルドッグのほうが業態としては優れていました。ブルは競争の緩い地域に出店して、大きく利益を乗せて販売するというスタイルなので、一店舗6000万を売り上げれば赤字にはならないはずです。一店舗1億ぐらい売れれば、ものすごく儲かるというスタイルなら、辺境の地でも辛うじて経営できます。

逆に、アクサスは薄利多売で売上を確保するスタイルです。アクサスは高収益体質の企業を薄利多売型に変更するという無意味な業態変更をしたのです。高収益体質を確保しつつ、売り上げ増のために貢献してくれたら復活できたかな?

商品センスという意味では、良くなったのかもしれないけど、ド田舎では、せいぜいスーパーマーケットと競争があるだけなので、センスで激しく競争する必要ないはずなんですが・・・売上至上主義なのかもしれないけど、粗利より売上を重視するアクサスの経営センスは古臭いように見えます。
[ 2015/02/13 21:57 ] [ 編集 ]
まとめると
原価率の上昇
→変動費率UP
→損益分岐点上昇
→収益が確保しにくい

ため

原価率の改善が
アクサス・ブルドッグ共通の課題ということですね。

これは同感。

現状大幅な売上増が見込めない中収益を出していくには
固定費削減だけでなく
収益構造を根本的に見直さないといけないと思います。


商研は不良品を大量に作ってしまう会社だったため
潰して正解だと思いますが

代替案としてなにかパンチの効いた施策が欲しいですね。

①アクサス自身がPB製作に乗り出す。
②ブルドッグと共通仕入をさらに進めて
スケールメリットで仕入を下げる(多くの店舗を閉鎖してしまいましたが・・・)
③優良雑貨製造会社の買収

とか??


[ 2015/02/14 14:54 ] [ 編集 ]
雑貨なんて、値上げしてもばれない系統の商売なんだから、1.5倍ぐらい値上げしても大丈夫なんですけどね。今の原価率でも、1.5倍値上げすれば利益は出ます。値上げすれば、原価率が下がりますし・・・

値上げでは販売数量は確実に減りますが、適切な値上げならば逆に売上も上がるということはあまり知られていないことです。

[ 2015/02/14 18:20 ] [ 編集 ]
となると
今頻繁にセール販売を行うことで
認知度を上げるという方向性ですが

ジョージ研究員の提案とは逆行していますね。


セール以外に認知度を上げる方法は
あると思うのですすけどね。
(例えばそこしか扱っていない話題商品を扱うとか)
[ 2015/02/14 20:41 ] [ 編集 ]
ふむふむ、雑貨屋ブルドッグの内部情報でしょうか?
情報管理体制がなっていませんねぇ。私は、粉飾を擁護してるわけではないですけど?あの程度の額なら、もっと上手く処理できただろうと言ってるだけです。

さて、商売というのは、利益を乗せて売るから商売というんですね。利益無しならボランティアと呼ばれます。セールが正当化されるのは、古くて埃のかぶった商品を処分して入れ替えるとか、極一部の商品を安くしてお客さんを集客するとか、何らかの戦略が必要です。きちんと戦略があってセールしてるなら良いんですけど、場当たり的にセールやってるように見えるんですよね。
[ 2015/02/15 00:06 ] [ 編集 ]
なんかすごい展開に
ウォッチマン研究員


はじめまして。
すごい投稿ですね・・・。

ひとまず私は事実を元に種々分析を行っており
たまにジョージ研究員とは意見の対立・討議を行っておりますのでご安心を。
これからも事実を元に自分自身の率直な感想をお届けして行きたいと思います。


ひとまず記載内容に対する事実情報のみ記載いたしますね。

★内山浩 氏・・・㈱白木屋 代表
http://sky-kiz.co.jp/company


★㈱白木屋の求人HP
http://job.j-sen.jp/48680/


★㈱白木屋とは・・・雑貨屋ブルドッグ創業者内山恭昭氏の弟 聖人氏が創業?した企業
雑貨屋ブルドッグとも取引(旧経営陣時代まで?)
http://www.z-bulldog.co.jp/cms/pdf/ir/2005/20051027.pdf


★ウォッチ研究員の情報ソース?
http://shizu.0000.jp/read.php/company/1406895910/l50





ジョージ研究員

このブログでご自身の出自を明らかにする必要はありませんが
明らかに違うのであれば反論下さい・

ちなみににジョージ研究員が内山浩氏だったとしても、
当ブログは歓迎ですよ。情報は多いほど良いので。


セールの件は同感ですね。
ホームページには出てきませんが
訪問調査をしていても
わりと高頻度でセールをしているような気がします。(特にブルドッグ系店舗)

[ 2015/02/15 07:34 ] [ 編集 ]
私は、内山浩さんではないですけど、なんで突然この名前が出てきたんでしょうか?

内部情報漏えいの様な情報が出たり、ストライカー研究員に対する訴訟の話が出るなど、アクサスが来てから上場企業らしからぬ幼稚な動きが気になります。所詮は、パチンコ企業ということです。パチンコという違法な事業に手を染めていると、言論を力で封じ込めようと躍起になるのでしょうか?

[ 2015/02/15 10:00 ] [ 編集 ]
それは事実とは異なるのでは
内部情報は前経営陣からありましたよ。
某掲示板におびただしい数が。
内容も今より酷かった。

訴訟の件はストライカー研究員からの情報ですので
統制の範囲外ですね。

パチンコは現状違法とは言い切れませんよ。


印象論に基づく発言は良くありません。
こじ付けに聞こえてしまいます。
[ 2015/02/15 12:38 ] [ 編集 ]
で、ウォッチマン研究員はブルドッグかアクサスの従業員なんですか?

アクサスが来る前はブルの自己資本は100億超ありましたし、粉飾があったとはいえキャッシュフロー的にはそれほど問題がなかった会社が、ここまで酷い事になってるのですよ?前期の営業キャッシュフローは26億ものマイナスです。一体どうやったら、こんなに現金を減らせるのか疑問でしょうがありません。

しかも、売掛の増大とか、在庫の積み増しが原因でもないです。在庫はむしろ大幅に減っているのです。営業キャッシュフローの段階でマイナスの会社を引き継いだというならまだしも、アクサスが来る前は営業キャッシュフローだけはほぼプラスを維持していました。

アクサス本体の業績を見ても、商売が上手く行っているとは到底思えず、原価率が高く営業益が辛うじて出ているだけで、売上は右肩下がりです。一体、アクサスの何に期待できるところがあるのでしょうか?

私は、前経営陣の粉飾を擁護しているのではなく、そんなのとは比べ物にならないほど新経営陣の経営がおかしいことを言っているだけです。新経営陣こそが、ブルドッグを上場廃止に追い込むようなことをしてると私は考えています。
[ 2015/02/15 14:16 ] [ 編集 ]
パチンコ企業という事についてですが、パチンコ関連企業の行動様式として訴訟によって批判を封じ込める傾向があるように思ったから書いただけです。しかし、その行動様式は常識的な上場企業っぽくないです。問題企業群と同様のニオイがするのです。

また、アルゼというパチスロ企業は名誉毀損訴訟の常連で、ことあるごとにライターや出版社・マスコミを提訴しています。アルゼに訴えられた鹿砦社は確かに酷い出版社なんですが、山岡俊介氏への訴訟は批判潰し目的が明らかでした。さらにアルゼは多くの新聞社まで訴えてます。そもそも、人の口に戸は立てられぬと言いますし、文句を言われない経営を心がければ済むと思うんですが、不思議な思考を持つタイプの人もいるようです。
[ 2015/02/15 14:32 ] [ 編集 ]
[ 2015/02/19 12:58 ] [ 編集 ]
ん?
紳士服屋などでよく見かける
見かけ上の閉店セールが
ブルドッグにも当てはまると??

けど今までの経緯を見ると
実際閉店しているんで、嘘はないと思いますが・・・
[ 2015/02/20 23:27 ] [ 編集 ]
なるほどですね
[ 2015/02/21 07:46 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
通りすがり研究員

とはいえ、今回の移転セールは、期限が不明確であるのも事実。
ご指摘のようにモニタリングが必要ですね。

過去にも武蔵村山店が
半年くらい閉店セールしてましたから・・・。
[ 2015/02/23 17:25 ] [ 編集 ]
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プロフィール

ピーターミンチ

Author:ピーターミンチ
ピーターリンチ・本多静六に憧れる個人投資家です。
大学時代、みなが使っていた雑貨屋ブルドッグ。
そのブルドッグが実は上場企業で、ズタボロの状態になっていた事に興味を持ち、株主に。実地調査を織り交ぜながら研究します。

2014/12/05
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