【3331】こちら雑貨屋ブルドッグ研究所

5年連続赤字、3331雑貨屋ブルドッグ の真実を追う

【アンケート検証】ブルドッグ仕入状況についての3つの仮説。

先日の記事では

元従業員の方からのタレコミ情報について
事実確認をするべく
アンケート調査を実施しました。


2015/07/07時点での回答結果は下記のとおり。
アンケート結果0705現在
回答くださった方
ご協力ありがとうございます。


今回はこの回答結果から何が考えられるのか?
書き連ねていこうと思います。



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2015/07/07時点で9名の方にご協力頂いた訳ですが

1: ①チラシ掲載の目玉商品着荷 1個のみ。リピートしても再入荷せず。 7件 (19.4%)
2: ②売れ筋ではない商品が多く来た(売れる商品の中の売れない種類) 7件 (19.4%)
3: ③アクサスの管理カード(防犯タグ)がついていた 6件 (16.7%)
4: ④入荷した商品の半数以上は「新商品」と呼ぶに値しない商品 7件 (19.4%)
5: ⑤新商品投入を信じて在庫を処分したが、2度めの新商品は投入されず売上が大きく低減 9件 (25.0%)




タレコミ情報でもたらされた内容が
他の店舗でも起こっていた。


しかも回答地域から分かるように
アンケート結果0705現在_地域別
特定地域だけではなく
全国的に発生していたということが分かります。



つまりほぼ事実であったと考えてよいでしょう。



ではなぜ上記のような状況が生み出されていたのでしょうか?



わたしなりに考えられる仮説を立ててみました。





【仮説A】 雑貨屋ブルドッグをスムーズに解体するため
企業解体

現在主流となっている説です。

・はじめに新商品をいくつか投入
・各店舗従業員に期待させる
・新たに新商品が来ることを匂わせて店頭在庫を処分させる
・新商品は送らない
・なんの前触れもなく急に閉店をアナウンスする

といった手順で、閉店に追い込んだと考えられます。


急に閉店とアナウンスされた。
移転と発表されたが移転先は知らされていない。


という従業員の方からの証言は
抵抗させる間を与えないために情報の漏洩に細心の注意を払った
そんな意図をわたしは感じました。




【仮説B】 組織の内部対立による混乱が起こっていた

対立



実務面で商品仕入れを司る部署は一体どこなのか?
と気になりましたので
改めて新経営陣になってからの雑貨屋ブルドッグの組織図を見てみましょう。
雑貨屋ブルドッグ組織図H25年9月1日以降
(クリックすると拡大します)


”商品政策立案と棚割りの実施・商品バイイング”


という文言から
営業推進部 商品企画課

が仕入れを担当していた部署と考えられます。


もしこの部署が、久岡社長の意に反して
独断で商品の仕入れをコントロールしていたとしたらどうでしょう?


過去の某掲示板で
「仕入れ担当者・バイヤーと連絡がつかない!」
的な書き込みを見た記憶があるのですが
何があったのでしょうか?


気になるところです。




【仮説C】 買収企業の運営ノウハウが下手
下手な絵スプー


賛否は分かれますが
・ブランドロゴ変更
・一部店舗の看板改装
・包装紙リニューアル
・商品入れ替え
・3ヶ月に1度のフラットな店長会の開催(結局1回だけだったが)

雑貨屋ブルドッグを再建しようとした意思は感じられなくもないんですよね。
ただ努力したものの、結果が伴わなかった。
アクサス流を浸透させようとしたが意外と通じなかった。

単純にそういった話なのではないかと。


中期計画では1店舗あたりの売上を
現状4600万円⇔将来1億8400万円 まで伸ばす
出典:雑貨屋ブルドッグ中期計画は実現可能なのか?No2


と掲げていたことから、アクサス流に相当の自信を持っていたのでしょう。
しかしブルドッグにはブルドッグ独自の魅力・客層があり、アクサス流はすんなり浸透とならなかった。
自信が足枷となってしまった。という訳です。




過去にもアクサスはTOBで
ナカイ(買収後はACデコール)という企業を買収しているのですが
以前の記事でもご紹介したように

業績面でシナジーを生み出すどころか
しぼんでしまっているのです。
アクサス関連企業売上推移
(クリックすると拡大します)


雑貨屋ブルドッグで、過去の教訓を活かせず
また同じ轍を踏んでしまった。
つまり買収企業を適切に運営するノウハウがアクサスにはないと言えるでしょう。





みなさんはどのように考えられますか?
上位仮説への補足・新説の提言などございましたら
コメント欄より記載ください。
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[ 2015/07/07 14:26 ] 私の情報源 | TB(-) | コメント(21)
仮説 Aの「突如閉店アナウンス」が実際にあったのなら従業員の
方々がかわいそうだと私は思います。

私も、新商品が導入された時は、
「アクサスが再建してくれる!」と
思っていたのですが、再建されずに経営統合・・・
悲しいです。

ちなみに、2014年秋のセールでは、「どのような商品をおいて欲しいか」というアンケートが設置され、再建する気が感じられました。

[ 2015/07/08 01:20 ] [ 編集 ]
上記仮説は、すべてがそれなりに当てはまるのではないかと思います。

解体の方針がありながら、再建の意気込みもあった。どれもが中途半端で、解体する方に全力で注力していればココまで傷が深くならず、再建に全力で注力していればココまで酷い業績悪化はなかったでしょう。

どっちつかずで、唯一上手く行ったのは、取引を通じた投資費用の回収だけ。、
[ 2015/07/08 04:51 ] [ 編集 ]
見事にアクサスは再建を信じる方を裏切ってくれましたね~。
でも業務提携前から閉店活動は行ってましたから、遅かれ早かれこういう結末にはなっていたのでは?
あまりにも急に進めたから反発を喰らったけど。
閉店・縮小というやっていることは小楠時代から変わんないと思うのは俺だけかな?
まあ個人的な恨みが入った意見ですが。
[ 2015/07/08 09:41 ] [ 編集 ]
レスです
田所研究員

突如閉店アナウンスは複数の方の証言があるので事実だと思います。
移転の件については、わたしが実際店舗調査時にヒアリングしたので間違いないです。


アンケートの募集はたしかにありましたね。
https://pbs.twimg.com/media/CJUySrpUEAErHa6.jpg

たしかにはじめから解体目的であれば
わざわざそんな回りくどいことはしなかったと思います。

真実は一体なんなのでしょう?



ジョージ研究員

きちんと質問できる機会があるならば
何時の時点で何が起こり、どのような経営判断を行ったのか
時系列で知りたいですね。

当事者でなければわからないこともあると思いますからね。



ストライカー研究員

閉店縮小のペースがアクサスが経営に入り込んでから
急速に上がりました。

スピード感があがったのは良かったのですが
逆ざやで業績も急降下となってしまった。

このプロセスを詳細に紐解き反省することは
今後のアクサスの経営にとっても有意義になると思います。
[ 2015/07/09 06:16 ] [ 編集 ]
担当者
ブルの全盛期からバイヤーと呼ばれる人は年に数人交替していました。
ある日突然、携帯に出なくなる。
仕方なく本部に電話すると次のバイヤーを紹介される。
引継は皆無で大混乱。
これが繰り返され、最後は部長や取締役クラスが登場。
みんな心を病んで逃亡したと聞いています。

[ 2015/07/09 20:39 ] [ 編集 ]
ありがとうございます。
元取引先研究員

今までと違った立場の方からのコメントで
参考になります。

旧経営陣時代は
商品部という部署が仕入れを担当していたようなのですが
元従業員の方の証言でも、この部署は地獄という扱いだったようです。

それにしても年に数人交代ですか・・・
うわさ通りの激務部署だったのですね。


アクサス時代になってから登場した

営業推進部 商品企画課

とはやりとりはありましたでしょうか??
[ 2015/07/10 00:08 ] [ 編集 ]
私も、移転の為の閉店セールが始まってから約2週間後に、下館店を訪問し、従業員の方に、以下3点を問い合わせました。

・移転先はどこなのか?
→未定となっております。決まり次第お知らせする形です。

・最終営業日はいつなのか?
→未定となっております。決まり次第お知らせする形です。

・90%オフセールは実施するのか?
→未定となっております。

全て、「未定」との返事で、「なんか完全閉店になりそうで怖いな」と思っていたら、結局は、完全閉店という流れでした。

アンケートの件ですが、考えられるのは以下の2点です。

・ブルを解体するつもりだが、再建すると見せかける為にアンケートを実施した。
・再建する気があり、アクサスの新商品を入れたが、売れなく、業績改善が見込めず、経営統合を決定、大量閉店

このどちらかではないかと思います。
[ 2015/07/10 00:46 ] [ 編集 ]
一度時系列で整理する必要がありますね。
いつの時点で何が行われていたのか
一度整理する必要があると思っています。

そうすると仮説をさらに絞り込むことができるでしょう。

アンケート実施時期
閉店時期
株主総会の時期など・・・

ところで受験勉強の方は捗っていますか??
社会科 、特に歴史は
こういった考え方を鍛える良いトレーニンングになりますよ。
例:年号を覚えるとか
[ 2015/07/10 08:16 ] [ 編集 ]
ターニングポイントは2014年第三四半期です。

この期の売上が予想の半分以下。
そこでパニックになり本社売却や大量閉店につながったのかもしれません。

50億の在庫商品を半分まで減らせば売上は減るでしょう。

普通に見ると、故意があるように見えてしまうんですが、恐ろしいほど能力が無かったと見れば、再建する意気込みだけはあったようにも見えなくは無い。
[ 2015/07/10 09:25 ] [ 編集 ]
営業推進部の件
2014年にアクサスの大阪本部ができた時点で商談先はこちらの部署になりました。
バイヤーというか、ブルの部長職と商談。ブル出身のアシスタントバイヤーが窓口。
定番商談と並行し、やたらと「特価品」の提案を求められた記憶があります。
既存商品は閉店店舗からの移動で過剰在庫状態で新規導入は無し。

2014年秋に担当変更と紹介された新バイヤーは何度連絡しても返信が無く、
その後、閉店ラッシュとなり取引をやめました。
最近アシスタントバイヤーから退職のご連絡がありました。
いまや旧ブルの社員はいないと思われます。
[ 2015/07/10 13:04 ] [ 編集 ]
元々バイヤー志望でない人間や、入社間もない新人を急造のバイヤーとして
商品部で働かせていたわけですから、アクサスが来てからは尚更酷い状況になっていましたね。
元取引先様同様、身内である店舗の店長でさえ商品部の担当や担当バイヤーが誰なのかさえ
わからない状況が続いていましたし、業務のやり取り事態麻痺していましたね。
その様なことからミスも多く、取引先や店舗にかなり迷惑をかけていたのも事実です。
[ 2015/07/10 16:36 ] [ 編集 ]
レス
ジョージ研究員

時期としては2014年3-5月。
200弱あった店舗を60店舗に大幅に減らす直前の時期ですね。


不採算店舗を閉めたということですが
不採算の判断基準が間違っていたのでしょうか?
何をもって不採算なのか。その定義が気になります。

--------------------------------------------------------------

元取引先研究員

やたらと「特価品」の提案
というのが気になりますね。


この「特価品」とは具体的にどんな商品なのでしょうか?

・原価比率が低いもの?・・・損益分岐点は低くなる。
・それとも販売価格が安いもの?・・・薄利多売となる


この時の選択が明暗を分けたように思います。



またアクサスになって
営業推進部 商品企画課
となっても混乱ぶりは継続していたと。

物理的にも場所が移動したため
改善されたと思ったのですが・・・。


新バイヤーの方はアクサスからの出向者でしたか?
それともブルドッグ出身者でしたか?

連絡がとれなくなってしまった背景はどのようにお考えでしょう?


質問ばかりでスミマセン。
--------------------------------------------------------------


田所研究員ではないT研究員


ご無沙汰です。

アクサス新体制の営業推進部 商品企画課となっても
麻痺していたのでしょか?


素人考えなのかもしれませんが

”商品が店舗に入ってこない。”

その情報を社長が掴んでいれば
トップダウンですぐに仕入れ再開 or アクサスの調達網から仕入れる
ことが可能のように思えるのですが

情報が伝達されていなかったのでしょうか。


まだまだわからないことが多いです。
[ 2015/07/11 10:14 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2015/07/12 07:54 ] [ 編集 ]
はじめまして
SECRET:
管理者にだけ表示を許可する


をチェックしていただければ
わたししか閲覧できません。



また、左欄の
お問い合せ・ご連絡 フォームを利用していただければ
直接わたしのメールアドレスに内容が届くようになっています。
(他に漏れることはございません)


よろしければご検討ください。
[ 2015/07/12 09:34 ] [ 編集 ]
回答です
特価品→低原価比率
当時、店舗では●●%OFFセール真っ最中だったので、高原価商品は不要だったのでは?
新バイヤーの出自は不明です。
本部勤務ではなく、とある店舗常駐で、
地区マネに近い存在との事でした。
この頃、更に店舗数減が決定。
当社は季節商材のメーカーなので
継続取引の必要無しと判断されたのかも知れません。
再三商談依頼をしたのに、
完全無視という対応はいかがなものかと思いますが。



[ 2015/07/12 09:54 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2015/07/12 18:00 ] [ 編集 ]
レスです。
レスです。


元取引先研究員


ご回答頂きありがとうございます。

原価率低い商品ということで
当時セールを頻発していたブルドッグが置かれていた状況から考えると
正しい選択だったと思います。


高原価商品を無理にセールして
大赤字を意図的に発生させていたわけではなかったようです。


また、新バイヤーの方は店舗常駐だったのですね。
反応がなかったのは
日常業務が忙しすぎて、バイイングに手が回らなかったのか?
それとも断りのため?


それにしても本社と物理的に離れたところにあると
コントロールが非常に難しい。

T研究員がコメントしてくれたように
社内でも誰が仕入れ担当か分からない状態だったようですから。。。

なぜアクサス体制になってから改善しなかったのか・・・。





匿名研究員2

わたしが見てきた関係者の方は
そうでない方もたくさんいらっしゃいました。

1を見て10と考えるのは早計かと。


関係ない人を巻き込んでしまわないうちに
早くやめるべきです。


憎しみの輪廻はどこかで誰かが断ち切らないと
延々と続きますからね。
[ 2015/07/13 07:05 ] [ 編集 ]
自分の勝手な予想ですみませんが自分の地域のブルドッグでは時々いきなり
50%OFFセールをやっておりそのときだけ行く人がかなり多かったので
少なくとも自分が行っていたブルドッグの失敗は予告なき大幅セールの開催だと思います。
また、商品の管理体制がとても甘く商品に埃がかなりかぶっていたのも
常連さんをなかなか作れなかった原因かと思います。
商品自体は面白くユニークなものがとても多く自分は大好きだったので商品の管理がきちんと
なっていれば常連さんもかなりつかめたはずだと周りの意見も含め確信しております。
少し余談ですが自分は大量閉店を行う前にお店の顔である商品の管理を
徹底させてみるべきだったと思います。
[ 2015/08/08 02:25 ] [ 編集 ]
レスです
行橋研究員

ご無沙汰してます。
消費者目線での意見ありがとうございます。

50%OFFセールを予告なくやっていたのはいつ頃の時期でしょうか??
2013年6月より前か後かで経営陣が変わったいるため確認したく。



商品の管理についてはわたしも同意見です。
ホコリをかぶっていたのいうのはどこの店舗でも聞く話でしたからね。


在庫管理が適切に行われ、古いものはさっさと処分セールし
新商品に入れ替える。

このような新陳代謝がうまく出来ていれば
良かったんですけどね。


行橋研究員や田所研究員が支持するように
商研の商品はユニークなものが多く
一定の中毒性=常連化があるのかなと感じるのですが

不良品率が高かったため商品管理がウヤムヤになってしまったのかな
と思いました。


となるとアクサスが判断を誤ったのは
商研商品の不良率に気を取られ

商研商品そのものの良さに気づけず
解散させてしまったことですね。


なんとも惜しいことです。
[ 2015/08/09 07:36 ] [ 編集 ]
少し前のことなのであまり詳しくは覚えていませんが
確か新行橋店の場合、2013年のちょうど後半辺りから2ヶ月位
おきに閉店(2014年1月19日)の1ヶ月位前までやっていたと思います。
新行橋店最後の半額セール終了後すぐに閉店セール(全品50%OFF)が
始まったと記憶しております。
[ 2015/08/09 19:57 ] [ 編集 ]
ありがとうございます。
アクサスとの提携後ですね。


アクサスが考える集客・販促策とは
頻繁なセールでした。
(有価証券報告書や株主総会での証言)


行橋研究員の言われるように
セール中は多くの集客が実現できましたが
セール以外の時は閑古鳥。


価格に引きつけられたお客は
価格によって離れていくわけです。


黄金期のブルドッグは
行橋研究員の言われるように
ブルドッグに行けばなにか面白いものに出会える
といったワクワク感が
常連客を作っていました。

わたしの学生時代も同じでした。




セール以外のやり方がなかったのかなと思うと
残念で仕方ありません。
[ 2015/08/09 20:05 ] [ 編集 ]
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プロフィール

ピーターミンチ

Author:ピーターミンチ
ピーターリンチ・本多静六に憧れる個人投資家です。
大学時代、みなが使っていた雑貨屋ブルドッグ。
そのブルドッグが実は上場企業で、ズタボロの状態になっていた事に興味を持ち、株主に。実地調査を織り交ぜながら研究します。

2014/12/05
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